動画がコードに追いつく
ウォークスルーを、手が空くまで何週間も待つ作業ではなく、同じタスクの一部にしましょう。
エージェント向け Polysh を早期アクセスで提供中。コーディングエージェントがデモを録画し、Polysh が仕上げます。 ウェイティングリストに登録 →
コーディングエージェントは、どの画面が変わったかをすでに把握しています。ウォークスルーを依頼すれば、エージェントがブラウザで操作の流れを録画し、すべてのクリックとナレーションを Polysh に送ります。ナレーション付き動画、字幕、ガイド、共有リンクが返ってきます。
早期アクセス。現時点でインストールは不要です。
Polysh なら、機能をリリースしたエージェントに、文脈が新しいうちにそのウォークスルーを録画させられます。
ウォークスルーを、手が空くまで何週間も待つ作業ではなく、同じタスクの一部にしましょう。
ボタンの位置が変わったら、エージェントがもう一度フローを録画し、Polysh が動画とガイドをつくり直します。
エージェントがつくった動画もほかの動画と同じようにワークスペースに届き、共有する前にチームが台本を編集できます。
操作の流れ、対象者、言語、URL、使用するテストアカウントを伝えます。
あなたのマシン上でアプリをクリックしながら、画面を録画します。
録画は、各クリックの時刻と位置、ページの URL、各ステップのナレーションと一緒に Polysh へ送られます。
字幕付きのナレーション入り動画、ステップバイステップガイド、依頼した翻訳、共有リンクが届きます。
ホスティング型の録画エージェントはリモートサーバー上でブラウザを動かすため、公開アドレスとログイン情報が必要です。エージェント向け Polysh は、その逆の仕組みで動きます。
Claude Code、Codex、Cursor 用のスキル。製品を録画し、その結果を Polysh に送ります。
ビデオエージェントを見るエージェントが呼び出して、動画のアップロード、作成、翻訳、書き出し、共有を行える Polysh のツール群。
MCP サーバーを見るスキルに対応したエージェントに、良いウォークスルーの構成とナレーションの付け方を教えるオープンなスキル。
スキルを見るスクリプトや CI から Polysh を実行。たとえば、リリースのたびに製品動画を更新できます。
CLI を見るAPI キーで使える REST エンドポイント、完了した処理を通知する Webhook、OpenAPI 仕様。
API を見るまずは Claude Code、Codex、Cursor に対応します。スキルに対応したほかのエージェントはオープンなスキルを使えます。Claude と ChatGPT 向けのワンクリックのコネクターは、その後に提供予定です。
いいえ。Polysh が受け取るのは、録画とそのメタデータ(クリックの時刻と位置、ページの URL、ナレーション)だけです。エージェントが自身のモデルプロバイダーと何を共有するかは、そのプロバイダーとの契約に従います。
Polysh は早期アクセス期間中は無料で、エージェントによる処理も Web アプリと同じワークスペースのクレジットを使い、処理が成功したときにのみ消費されます。
そのために CLI と API があります。たとえばリリースタグごとに、パイプラインから Polysh の処理を開始できます。どちらも早期アクセスで提供しています。
エージェントのウェイティングリストにご登録のうえ、チームで使っているエージェントを教えてください。早期参加チームは、参加時の料金がそのまま適用されます。