ワークスペースごとの API キー
Polysh を呼び出すサービスごとにキーを作成でき、ほかのキーに影響を与えずに 1 つだけ無効化できます。
エージェント向け Polysh を早期アクセスで提供中。コーディングエージェントがデモを録画し、Polysh が仕上げます。 ウェイティングリストに登録 →
Polysh API では、Web アプリと同じ処理を REST で利用できるようになります。録画を送信し、動画を作成し、言語を追加して、共有リンクを受け取るまでを、自社のコードから行えます。
早期アクセス。開発中です。
Polysh を呼び出すサービスごとにキーを作成でき、ほかのキーに影響を与えずに 1 つだけ無効化できます。
ポーリングしなくても、動画の完了、失敗、キャンセル時に、指定したエンドポイントに通知が届きます。
お使いの言語でクライアントを生成したり、仕様をエージェントに渡してすべてのエンドポイントを把握させたりできます。
動画の処理は 1 つのリクエストで始まり、Webhook で終わります。以下のエンドポイント名とフィールドは説明用の例です。
プレビュー:API はまだ提供されていません。
recording: <upload id>、languages: en, es, ja、voice: <voice id per language> を指定して POST /videos202 Accepted { job_id }event: video.export.succeeded(video_id, share_link, captions (srt, vtt), guide を含む)エージェントのウェイティングリストにご登録ください。早期アクセスのチームには、OpenAPI 仕様を最初にお届けします。